イラストレーター「林部研一」さんのオリジナル自動車イラストが330点以上も揃っています。アメリカ車はもちろんですが、欧州車、国産車など幅広いラインナップはさすが。いつかは欲しいと思っている夢の愛車をまずはイラストで手に入れてみては?
アメリカで撮影された魅力的な写真を使った2010年度のカレンダー3作品をご紹介します。
左上の「ロードサイド・アメリカ(Road Side America)」はミシガン州のロージーズ・ダイナーをはじめ、モハヴェ砂漠のCafeの廃墟や、「アメリカでもっとも寂しいハイウェイ」と呼ばれるUSハイウェイ50号線で撮影された写真を中心に編集された13ヶ月分のカレンダー(2009年12月がオマケで付いています)。
中央の「ルート66 EAST(Route 66 East)」は、その名の通りルート66の東部分で撮影された写真を使用したもので、イリノイ州シカゴからオクラホマ州あたりまでで撮影された写真を中心に編集されたカレンダーです。こちらも13ヶ月分で構成されています。
右上の「ルート66 WEST(Route 66 West)」は、同じように西部分、オクラホマ州から最西端のカリフォルニア州までで撮影された写真を編集・収録しているカレンダーです。
米オクラホマ州マイアマに本社を構える「ブリッツUSA(Blitz U.S.A.)」は、1955年創業のガソリン携行缶メーカー。
米軍への納入実績を誇る同社のガソリン携行缶(いわゆるジェリ缶=jerry can)は、アメリカのアイコンのひとつとして良く知られる存在ですね(Miami, OK ※ネイティブアメリカンの言葉に由来するため、発音はマイアミではなくマイアマなんだとか)。
最近はプラ製のオイル携行缶も販売しており、そのロゴマークは日本国内でもよく目にするものですが、本日ご紹介するのはそんな「ブリッツUSA」社が誇るロングセラーアイテムですよ。
所さんが創造した"牛豚"が迷彩柄にかくれんぼした、秋冬に大活躍するスウェット・パーカとパンツが新登場しました!
クルクルパーカに続き、今回も"キング・オブ・スウェット"として名高い「チャンピオン」に特注したスペシャルモデルとなっており、絶妙なワンウォッシュ加工で実現した色落ちと生地の質感に注目! ヴィンテージ感のある馴染みのよい仕上がりを是非お楽しみください。
東北・北海道地域ではすでにスノータイヤへ履き換えているドライバーの方も多いことでしょう。
年に2回もタイヤの着脱・交換をするのは本当に大変ですね。しかも使わないタイヤが1セット、常時ガレージに置いてあるのですからスペースの確保も問題。何よりタイヤが4本積んであるというのは見栄えもよろしくありません。
その点、アメリカ・カーゴ(Kurgo)社の「タイヤ・トート」なら見た目もすっきり。持ち運びにも便利な取っ手も付いていますから、タイヤショップへの運搬も楽々ですよ。
AC・コブラは、1960年代当時の本物から、レプリカ、キットカーに至るまで、現在でも実に様々なモデルが販売されていますが、中でも人気が高いのは、やはり米シェルビー・オートモービルズ社(ネバダ州ラスベガス)が製造する「シェルビー・コブラ・CSX4000」ではないでしょうか。
雑誌「デイトナ」と所ジョージさんが共同開発した「ダイタイ時計(DAITAI時計)」のバージョン2.0が販売開始しました。
これまでの「ダイタイ時計」との違いは、新たにケースを横配置としたこと。また、今回から「丁度」の時刻を表示することも可能になり、少しだけ時計らしくなりました(笑)。
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